アヒルさん、あっちい向いてホイ
さて、今日が夏コースの最終回です
①まずアヒルさんが右に向くか左に向くか乱数で決めていきましょう。基本のプログラムを読み込み、乱数をセットしていきます。
②次にアヒルさんの向く方向を予想するためにAボタンを押すと左矢印、Bボタンを押すと右矢印をmicro:bitに表示させましょう。
③「アヒルさん」関数を作って乱数が0ならサーボモーターを30度にする、1ならサーボモーターを150度にする
④Aボタンを押したら:左←が表示される、Bボタンを押したら:右→が表示される
アヒルは、コンピュータが考えた方向(左か右)に首をふる
・あたりの時
あたりのマークを表示し、うれしい音をならす
・はずれの時
はずれのマークを表示し、ざんねんな音をならす
⑤3回連続であたると大当たり(おめでとう)の音がなるように、途中でミスすると、最初からやりなおし、するように改造してみよう。頑張ってみよう!




